2013年2月24日日曜日

ほのかな灯り



う〜〜ん、このスタイル、この灯り。。。
ランタンなのか?ストーブなのか?
その何れでもある?!
日暮れ時にこんなほのかな灯りの下での(@_@)はたまりませんな。
大人の時間がゆっくり、まったり流れるのを愉しみましょう。
春が近くなり、そんな至福の時間が訪れる予感。。。

2011年5月6日金曜日

また楽しからずや。。。

友、XC70を駆って遠方より来る。
また楽しからずや。
今夜は縁側に出て、夜空でも仰ぎながら心置きなく楽しい会話を肴に呑み明かそう。
フライの上達ぶりはどうだろう?
必殺フライのデザインはどうなったのだろう?
SAGEやSCOTTを手懐けたのだろうか?
そんなこと、あんなことで、酒は進み、夜は更ける。
程々には行かないのが男の趣味の世界である。

XC70-3

五月晴れの中、萌ゆるグリーンシャワーのとある林道の脇に佇むXC70である。
高い車高はアウトドアには最適で、パーシャル四駆と伴って、安心感を与えてくれる。
ややロードノイズの高いオールシーズンタイヤを履いていることが条件であるが。。。

この林道の傍らにはすばらしく透明度の高い渓流が溪魚を育んでおり、フライロッドを携えてないことが悔やまれる。
取って置きの場所と言うことで,県境付近とだけ言っておきましょう。
まぁ,ご存知の先輩方もいらっしゃるでしょうが、探せばまだまだ溪魚と戯れることの出来る溪はありそうである。(^0_0^)

2010年12月18日土曜日

XC70-2


10万キロ超を共にしたV90からXC70へ

これほど難航するとは思いませんでしたが、やっと次の相棒が見つかりました。
伝統を引き継いでやはり次もグリーン車です。
普通車(?!)と違って、やはりグリーン車は希少で、しかもV70ではなくてXC70となれば殆んどいません。

こうなれば、年式、程度なんぞ選択の余地すらなく、ひたすらググった結果、やっと一台見つけました。多分、この車以外グリーンのXC70は国内には存在しないのでは?と思えるほどです。

インターネット社会でなければ、こういう探し方は恐らく出来なかったでしょう。色んなジャンルでインターネットが社会に浸透していることを実感する出来事でした。

90から70になることで少し若返ったのですが、角が少し取れて丸くなったのは年輪を重ねたのでいい塩梅かも知れませんな。

これでまた次の10万キロをまったりと走る事が出来そうで、正に小生にとっての、VOLVO for LIFEです。(^0_0^)

2010年11月10日水曜日

XC70

う〜〜ん、ちょい前のクロカンモデルXC70です。
現行車と違って光り物を押さえてあるのが、なかなか雰囲気が宜しいですな。どうも光り物を散りばめているのは子供っぽく見えてしまいます。
カラーリングも渋くて、大人びているように感じるのは小生だけでしょうか?
黒、白、シルバーと味気ない色のクルマが多い中で一際映えるような。
少々のスリキズなんぞ気にせずに走り込んだこんな相棒を駆っていつもの湖に出掛けよう。
そして夜明け前の冷気を吸いながらフライロッドの準備を整える。
う〜〜ん、何とも大人の時間が流れているような。いいですねぇ。(^0_0^)

2010年8月25日水曜日

ストラダーレ


アルファ ロメオの自転車だ。デザインはチェントロスティーレ(Centro Stile Alfa Romeo)ウルフガング・エッガー (Wolfgang Egger)。製作はカンパニョーロ社 (Campagnolo)。タイヤはMichelin Sport。車重9.8Kg。 1.690 eurosブランドも、デザイナーも、メーカーも一流揃いだぁ。
う〜〜ん、無条件でカッコイイ!
1.690 eurosって幾らだ? まだ売ってるの?どこで売ってるの?

ちょっとヤレた156とコイツのツーショットなんぞはサマになるじゃありませぬか。。。
あっ、156ってアルファのスポーツセダン&ワゴンですぅ。

それとも次戦のためのママチャリバージョンないのかい? (^0_0^)

2010年8月22日日曜日

バックシャン

ついでにGT三連発。。。
このショットも絵になってるねぇ。
イタリアンカフェの前にさりげなく止められたAlfaGTのやや後ろからのショットである。
またボディカラーのブルーが何とも言えない雰囲気を醸しだしてますな。
見慣れたアルファレッドもいいですが、チョット毛色の変わったボディカラーもいいもんです。

こういう場所に置いたらこれ以上無いくらい嵌り込むスタイリングの妙。。。
ベルトーネのスパイスが効いたリアビューは素敵です。

あぁ〜〜、危ない、危ない、アルファGTが欲しくなってきたぞぉ〜〜!?
それはキャンプを卒業してからって事に?! (^0_0^)