2020年1月19日日曜日

BOSE Soundlink mini

隠れたヒット商品、BOSE Soundlink miniである。
発売開始と同時に入手して楽しませて貰ってる所へBOSEから、オーストラリア、ヨーロッパ、日本、および北米の直営店119カ所を数カ月のうちに閉鎖する!
う〜〜ん、一流ブランドだけにファンは大勢いるはずだ。
物は良くても、会社として利益が上がらなければ、事業継続はは難しい。
本質的な問題は後日に譲るが、売れてるのだが、売る方法が問題な訳で。。。
AMAZONが持ってる販売力には、一流メーカーとて太刀打ち出来ないことを証明し、メーカーより販売方法で力があることを示した。
良品で、かつユーザが購入する方法論を Amazonはいち早く見抜いて、物流のシステム化に精を出した!お陰で、ユーザーが欲しがる物品を誰より速く届けることを可能にした。

この販売のシステム化に於いては独占状態を作り、比較するものがない!
この先、まだまだ犠牲社?が出そうである。

蒲生のクス

ひょんなことで大木に興味が湧き、ちょっと調べてみようかと。。。
誰でも思い付くのは、日本一の大木は?
『蒲生のクス』と言われる鹿児島県は八幡神社にある
高さ30メートル、根回り33.5メートルのクスノキの巨木である。
因みに、樹齢は1500年と推定されていると。。。
何と言う長寿命だろうか!

流石の迫力を近くで見てみたいのもであるが、
先ずは近場の県内の巨木巡りが先かもな。
知らない場所に、知らない巨木がひっそり立っているのだろう。。。

2020年1月16日木曜日

イエス之御霊教会教団(イエスのみたまきょうかいきょうだん)

近くの団地の中にこのような建物がスックと立っている。
調べてみると名前は上記の通りで、世界中に信者がいる新興宗教のようである。

教会の建物はかなり立派であり、懐中豊かな新興宗教なのであろうか?
う〜む、宗教団体は理解に苦しむ。。。





2020年1月15日水曜日

一筋の閃光

ムッム!!
この斜めに光る閃光は何だ!
黄昏時に何気なく眺めた西の空に一条の閃光が。。。
イランのミサイルか??
ンな訳は無いなぁ。。。
方向としては己斐の茶臼山上空辺りか?
大気の状態での偶発的な光の筋だろうか?
大気のイタズラなのか?
チョイと気になるじゃありませぬか。。。

2020年1月2日木曜日

裏手の団地より

拙宅から裏手の小高い丘をちょいと上がり西方向を眺めると一際ノッポに見える高層マンションと大小取り混ぜた畑に取り囲まれた住宅郡が見える。

このマンション手前が、広島インターと言えばドライバーには見当が付くだろう。
このインターチェンジを利用して、今年も多くの家庭に、それぞれの正月が訪れたであろう。
一年ぶりに逢う爺ちゃん、婆ちゃんの姿はどのように写るのだろうか?
まだまだ若いと思っていても、公園で走り廻る孫に付いて行けない。
そんな、こんなで、体力の衰えを思い知ることになる。
ジジ、ババが有り難がられるのは、待ちに待ってるお年玉だけではなかろうか!?

何処やらの国では、センセイと呼ばれるエライさんもお年玉を強請るようだ。。。
いつからそんな情けない国になったのだろうか?

2019年12月30日月曜日

イカル P.692-3

拙宅の裏山に残る僅かばかりの広葉樹林に
何やら聴き慣れない甲高い鳴き声がする。
どうやら10羽ばかりのイカルの群れだ。
ピピ、ピィ〜ポォ、キュウピイとでも表現するのだろうか??
甲高く、特徴的である。
種が異なれば、鳴き声も全て異なる。
全くもって、自然界は不思議である。

咄嗟にカメラを構え、姿を撮るのが精一杯であった。

2019年12月24日火曜日

シジュウカラ P.508-2

平地、山地、都会の公園等でも比較的頻繁に見られるスズメくらいの野鳥である。

漢字で書くと『四十雀』と雀の字を当てる。

鳴き声は、ツツピー、ツツピーと覚え易いと言うか、解り易い、、、
正面から見ると、胸のネクタイ状の黒い縦筋が特徴的である。
白い頬と、黒いネクタイ状の胸毛で判別はし易い。