2019年9月22日日曜日

遂にこれもデビュー??


遂に、遂に、Ferrariも腰を上げるのかい?
いよいよ、FerrariもSUVを出すらしい?
先行組が美味しい汁を吸ってるのを、指をくわえて見てるのも限界だ!ってことかいな?
流麗なボディデザインは、流石にFerrariである。

国産車もデザインにコストはそれ程掛からないのだから、いい加減に下品なドヤ顏止めて、このようなスマートなデザインにならないものか?

2019年7月9日火曜日

あんな車、そんな車、こんな車。。。

あんな車

いやぁ凄いもんだ!!
あんな車、こんな車、そんな車。。。
これらは一部で、まだ色々有りました。
業界では知らない人はいないくらい有名だったチームタイサン”

そのタイサンが保有するこれらのレーシングカー全てをオークションに掛けると。。。




こんな車




レーシングカーは処分しても、輝かしい記録と           
しかった記憶は永遠に残る。

このポルシェは確かチームタイサン二台体制で戦っていたので は?

そんな車






これは年式としては、まだ新しいですな。
常に最先端技術で争われるレースカーとしては
既に戦闘力不足だと。。。



こんな車も有った

オーナーはこんなクラシックカーで余暇を楽しんでました。
これもまた知る人ぞ知るクラシックカーで、    
何とETCも付いていたとか!?
高速道路のインターでこういう車にブチ抜かれ
たらビックリするでしょうねぇ。

※  車も素晴らしいが、一連の写真の美しさにも感動です!
※  オークションは昨年末に行われ、
総落札額は、2億5464万円だったそうです。
果たしてこれが高かったのか、安かったのか?

2019年7月6日土曜日

胡麻斑髪切

胡麻斑髪切? ゴマダラカミキリです。
幼少の頃、身の回りに幾らでもいたものです。鋭い口には要注意ですが、読んで字の如く髪の毛をプチプチ切らせて遊んだものです。
最近は注視しないから見つけられないのか、個体数が減少したのか、目にする機会が減ったように感じるが。。。
それでも食樹が非常に広範囲であり、ミカン類、ヤナギ、クリ、クワ、イチジク、プラタナス、シラカバ等々多岐に渡る為、これらの樹木は都市部の街路樹、庭木、公園樹木でもよく見られるため、国産カミキリムシの中でも最もよく知られる種の一つであろう。
この写真は拙宅の庭の隅に生えてるキンカンの木に寄って来たものを急いでSTYLUS 1で捉えたものである。

2019年6月12日水曜日

TENTMUSHI

てんとう虫→TENTMUSHI   ん!?
よ〜く見れば6輪車!!
その名も6WH TENTMUSHI
車検はどうなるの?やっぱ普通車登録なんだろうなぁ?と思って調べると普通8ナンバー(キャンピングカー)登録だと!
見栄を張らず、小粋なこんなキャンパーは楽しそう。。。

マツダ:スクラム(2017年2月以降生産された車に関しては法規上6輪製作出来なくなりました)なんだぁ!?既にに生産中止かよぉ。しかし、生産中止じゃなくても価格がネックだわ。  なんと450万円なりぃ!!残念、無念。。。

2019年6月10日月曜日

いつもの場所、いつもの仲間、いつもの(@_@)

毎度お馴染み、いつもの場所、いつもの仲間、いつもの酒(@_@)、飽きもせず。。。

と言うことで、最近利用者が増えているのが気掛かりだが。。。
梅雨入り前の晴れ間を狙って。。。

いつもの場所









いつもの仲間+(@_@)








バイクで登場は誰だ?






2019年5月23日木曜日

KYOJO??

KYOJO??
何だこれ?と思って調べると、
2017年より始まった世界初の女性プロドライバーのみで闘われるレースシリーズとある。。
競争女子、略して競女、即ちKYOJO。。。
他のスポーツが殆んど男女の区別があり、そこに疑問を抱いたあの関谷氏が立ち上げた女子プロレーサー限定のシリーズ戦のようである
女子プロレーサー限定という所はやや引っ掛かりますが、まぁそう言うことになってます。
早い話が、女性だけの自動車レースな訳です。
女子だからと侮るなかれ、このシリーズの為にローコストと高い安全性を第一にデザインされている専用車両が使用され、なかなかカッコイイです。

オリジナルデザインされた専用車両となれば、コストもそれなりに掛かるでしょうし、このコストの壁は厚いと思われますが、この辺りの仕組みはどうなっているのでしょうか?
メーカーのHPによれば通算販売台数は200台を超えたとあるが、この手のマシンとしてはかなりの台数だと思われます。
勿論これは男性レーサーのシリーズ戦が貢献していると思われるが、かなり多い印象だ。
車両価格は以下の様に、レース参戦を基本としたオープン2シーターとしては格安かも?
車両購入、保管、サーキット往復運搬等に付いても工夫がある様です。
色々創意工夫が成されているようで、頑張って欲しいものです。



https://kyojocup.jp/about-kyojocup.jp/




2019年5月16日木曜日

賑わい

いやぁ〜、思わぬ賑わいに遭遇。。。
このサイトには長年通ってるが、これ程の賑わいを見せたことはない。
しかも大型連休が終わったばかりの翌週でこれである。
殆どの来場者のテントが新しいところを見るとこれも昨今のキャンプブームの
影響なのであろうか?
折角の静かな環境が壊されることのない様、祈るばかりである。   





定番コールマンのテントを持ち込んでいる輩が他に皆無なのも?!
それなりのエキスパートなのか?
道具に拘ってるのか? メディアが嗾けたのか?

そんなことより、あんなことより、新緑が眩しいこの頃である。