2019年3月18日月曜日

シロハラ P.597

想定通りシロハラに間違いなかった。
今までにも見かけているはずだが、余りに見栄が地味過ぎて目に止まらなかったのだろう。
冬鳥として全国各地に飛来し、ツグミ位の大きさで、雌雄ほぼ同色なのでオスが目立つと言うことでもなく、地味な鳥である。
近場では臥竜山で繁殖が確認されていると。。。
地味だろうが、派手だろうが、一種確認が取れたと。。。
ツグミだろうと無視していたのかも知れない。
シロハラには済まないことをした。

2019年3月13日水曜日

Friend-1

断捨離中に、こんな一枚を見つけた。
今覚えば、彼が一番のFriendだったかも知れない。
何が悔しいと言えば、友に先に逝かれる事くらい悔しいことはない。この歳になればなおさらだ。
こんな笑顔を見ているだけで、色々思い出してしまう。
嗚呼、叶わぬ夢と知りながら、時を逆戻りさせたい。。。

写真の日付は、00.09.17  もう20年近くも前のことだ。
片添ヶ浜オートキャンプ場にて、有りし日の一枚だろう?
休日の度に、西へ東へディアマンテワゴンも大活躍してくれた。ルーフキャリアが未装着なので、キャンプを始めて間もない頃のワンショットだろう。

故人との楽しき日々を忘れない様、アップしておきます。合掌!

2019年3月12日火曜日

ShutterCount 【Canon EOS + MacOSの場合】


【Canon EOS + MacOSの場合】
カメラのシャッターカウントが手軽に解るソフトです。
USBケーブルでカメラとMacを繋いで、カメラの電源を入れてソフトを立ち上げるだけです。







この様な巻取り型USBケーブルが有ると、便利です。

これでMacとカメラを接続し、カメラの電源を入れるだけでシャッターカウントを表示してくれます。
有料版も有りますが、カウント数さえ解ればいいので、ROHAで充分です。

← カメラ側コネクタ


これが表示されるアウトプットです。
                           
9373枚で6%と言うことは、7Dは15万回がシャッター寿命 と言うことになります。
まだまだ序の口、慣らしが済んだくらいですな。(^_^)//

因みに EOS-1D X Mark II は40 万回!流石のプロ機だ!
Canon EOS-1D系はカメラ本体のみで確認出来るようです。

2019年3月11日月曜日

ショット数.com

ショット数.com
う〜〜んその名の如くショット数をカウント出来るHPです。
自らの愛機であるEOS 7Dのショット数を知りたくて、あれこれネットサーフィンで辿り着いたのが、こちら。







だが、結果的には、何故かEOSは写真データーにショット枚数は埋め込まれていないと。。。
EOS以外は大丈夫そう?!

残念無念!
EOSはカメラ内に保存されてるデータを引っ張り出すしかなさそうだ。

※ これについては別ページで紹介します。


キジバトのラブソング  P.96-2


喉を膨らませてラブソング真っ最中のキジバトです。
『ホッホォ〜、ホッホ〜、ポッポォ〜』と
のどかで特徴のある鳴き声は一度覚えたら忘れませんなぁ。
春になって、近くにいるメスに向かってのラブソングでしょう。
因みに雌雄同色である。

2019年3月8日金曜日

鉄道NOW、MarineTraffic

鉄道NOW

鉄道,船舶の位置情報を表示するWEBを検索すると、
案の定見つかりました。

陸:鉄道Now

まだ他にも有るかも知れません。
これで、陸、海、空と何れもリアルタイムで位置情報を表示出来ます。




MarineTraffic


 Flightradar24とMarineTrafficは
 インターフェースが似通っているので
 解り易いです。
 船舶マーク選択で、詳細表示されます。

2019年3月6日水曜日

イカル P.692-2

拙宅の裏山に残る僅かばかりの広葉樹林に現れたイカルの群れである。
体型はムクドリよりやや小さめだろうか。
黒く写ってる翼、尾は青みがかっており、美しい光沢がある。雌雄同色である。
嘴は黄色で太く、硬い木の実や草の実を割るのに適している。
この太い嘴を見ていると、少年期の頃飼っていた文鳥を思い出す。思えばあの頃から小鳥が好きだったなぁ。
カナリア、セキセイインコ、文鳥、十姉妹、キンカチョウ等々。。
小鳥と言えばその昔、飼いあぐねて野に放たれたセキセイインコが野生化し、後楽園を寝ぐらとして群れをなしていたが、どうなったのだろう?
代を繋いで逞しく生き抜いているのだろうか?