2019年3月2日土曜日

LEDランタン

【テント用】ノーススターミニチュアLEDランタン
ノーススターを模した、小さくて雰囲気たっぷりのLEDランタンです。明るさの強弱に加えて、炎のようなゆらぎを演出するチャンネルもあるので、ガソリン式ランタンのようなノスタルジックな光を安全に楽しみたい人におすすめです。フックを利用してテントの天井に吊るすことも出来ます。


サイズ:80×150mm
明るさ:約40ルーメン 
 
 

キャンプを始めると、色々な道具とか小物が欲しくなるものです。
ランタン収集にはまっている御仁も多分相当数おられるでしょう。
これは手のひらサイズで、実用的と言うより雰囲気を楽しむ為のものですが、
なかなかいい塩梅ですよ。

気温も少し上がって来ました。そろそろ出掛けませんか?

2019年3月1日金曜日

野の鳥の生態(1)〜(5)

偶然見つけた「野の鳥の生態(1)〜(5)」
仁部 富之助、 仁部 正五

仁部 富之助は我が国の野鳥研究の祖とも言われる
みちのくの鳥のファーブルと呼ばれた御仁らしい。

巷では名著と言うことになっているらしく、是非とも読んでみたいが、
発行が1979年と少々古いのが気掛かりではある。
未だ販売されてるのだろうか?

2019年2月28日木曜日

コサギ P.173-2

直立不動の一本足!
サギの仲間は、何故一本足で立つのか?
足がだるくないのだろうか?
片足で立ったまま眠る鳥もいる。
サギ、シギ、ツル、カモ、フラミンゴ 等々。。。









ネットでそれらしい回答を見つけた。
水鳥や湿地に生息する鳥は「ワンダーネット」と呼ばれる一種の熱交換器を持ちます。
冷えた静脈血を暖かい動脈血で温めて体内に戻す仕組みで,足の基部にあります。

鶴など湿地に生息する鳥は,湿地で天敵から逃れて休む傾向があります。この際に1本足で立ち,他の1本を羽毛の中にしまい込んで休む方が体温維持のロスが少ないからです。
同様に,嘴(クチバシ)からも体温を奪われますので,羽毛の中にしまい込みます。

フラミンゴは,寒い地方の鳥ではないと言ったことも,熱帯といえども夜は冷えますし,鳥の体温は高いですから体温から考えたら水は体温を奪うに充分です。

砂漠に生息する動物も,体温維持のために同様な足あげ行動が見られます。むろん水鳥とは反対の理由によりますが…

鶴がなぜ片足だけで立っていられるのかは知りません。

両足を上げると倒れるから?! 彡(^)(^) 

ムクドリ P.581-2


枯葉の敷き詰められた河川敷で一羽のムクドリが忙しなく餌を探していた。
冬のこの時期は餌は少ないと思えるが、それでもセッセと落ち葉をひっくり返し続けていた。地面にいる昆虫類を探していたのだろう。群れでいることが多い鳥である。

被写界深度の浅い雰囲気あるワンショットである。

2019年2月27日水曜日

Exif Sample

 
Exifデータ
 
Exifの元データ写真










Exchangeable image file formatは、富士フイルムが開発し、当時の日本電子工業振興協会 で規格化された、写真用のメタデータを含む画像ファイルフォーマット。デジタルカメラの画像の保存に使われる。略称はExifで「エグジフ」又は「イグジフ」

Macの場合は、画像をダブルクリックしてプレビューを表示 > ツール > インスペクタを表示 > Exifタブ を選択すると見ることが出来ます。

2019年2月26日火曜日

Exifデータを表示する方法

Macの場合は、標準で添付されているプレビューソフトでExifデータを見ることが
出来るので、以下の方法を試して下さい。









① Exifデータを見たい対象写真データをプレビューで開く。
 写真データをダブルクリックでもプレビュー開きます。


② ツールメニューから⌘ Iでインスペクタを表示を選択する。








③ Exifメニューを選択する。



 これでExifで写真データを詳しく知ることが出来ます!
 簡単ですので、是非お試しあれ!





春近し。。。その4・コガモ P.60-2

コガモのカップル

プカリ、プカリと仲睦まじいコガモの
カップルです。

カモの仲間では最小で、日本へは冬鳥として、飛来します。

湖沼、河川、池、海岸などに群れでいることが多く、都市部の小さな川や公園の池でも見られます。