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メモロウ
2020年2月12日水曜日
冒険手帳
いやぁこれはキッズ用の本でしょうかねぇ。
老若男女を問わずアウトドア好きな人にとってはなかなか楽しめる内容のようです。
今時のキッズは外遊びをする事が少なくなったと言われる昨今ですが、このような本を読むより廻りの大人が行動で示して欲しいものです。
理屈じゃなく大人が見本を示せばアウトドア遊びも間口がもっと拡がるのでしょうけど。。。
それにしても、
火のおこし方から、イカダの組み方まで
とは楽しい内容に違いなさそうです。
2020年2月11日火曜日
キレンジャク P.575-2
ヒヨドリがそろそろ渡りの準備か?
と思って咄嗟にカメラを出したのだが、どうも様子がおかしい?
よ〜く見ると、キレンジャクの群れらしいのだが?
これがヒレンジャクであっても、この距離では単眼鏡でも無ければ区別がつかない。コンデジ300 mm望遠では限界である。
こんなシーンに出会す度に視力の衰えが腹立たしい。。。
だが、こんな環境下でヒレンジャク・キレンジャクに出会す幸せってもんだ。
視力の衰えを嘆く前に、環境が維持されている事が喜ばしいではないか?
さてこの写真に何羽写ってるとお思いだろうか?
正解は
14羽
。。。
因みに、キレンジャク、ヒレンジャク共に冬鳥として渡って来る渡鳥である。
2020年2月6日木曜日
XYZ??
う〜〜む、これはUFOの飛行趾か?
このところ謎の形状をした雲を見掛けるが、このくの字形状の雲は何だろう?
何らかの飛行物体の墜落跡か?
この雲の発生時に見られたら謎が解けたかも?
不思議だ。。。
『一筋の閃光』
2020/01/15
で取り上げた雲に何らかの関係あるのだろうか?
発生方向、形状が近似しているのは偶然なのか?
偶然の一言で片付けるには似過ぎているような?
2020年2月4日火曜日
KleerTemp KT-C
おぉ〜、これはなかなかのセンスですぞ。
室内から外気温度が解る優れ物ですねぇ。
こう言うのが一つあるだけでセンスが忍ばれます。
ガラス越しの温度は補正されてるのだろうか?
まぁ、細かい事は言うまい。
よくぞ探し出した。
(^_^)//
2020年1月30日木曜日
◯❎▲雲??
いやぁ〜このところ何故か不思議な形状をした雲に出逢う。
この
くの字形状の並び
はなんだろう?
10個ばかりくの字形状の雲の連鎖が??
自然界は不思議な事だらけだ。
そう言えば先日読んだ
『森林の100不思議』
と言う本は
タイトル通り森
林の不思議を解き明かしてくれて、これはこれで面白かった。
社団法人 日本林業技術協会
『森林の100不思議』
2020年1月29日水曜日
チョモビ
超小型モビリティで
チョモビ
とさ。
名前の出来は秀逸かどうかは別にして、
アイデアはかなり煮詰まってる様子ですなぁ。
こんな車で手軽にスイスイ走れる事は素晴らしい。
初代スマートが目指した車こそこれだったのではなかろうか?
時代が早過ぎたのか、もう一度仕切り直しだ。我々世代が利用出来るように、是非とも開発を急いで欲しいものだ。
団塊の世代に開発が間に合うなら、ユーザー数もかなり獲得出来るのではなかろうか?
因みに現在の団塊の世代と呼ばれる年齢層は約800万人であり、彼ら、彼女らの大部分が何らかの方法で利用するとすれば相当数であることに間違いない。
所有するか、レンタルにするか、あるいはもっと別な利用形態があるとすれば、メーカも本腰で狙うボリュームゾーンには違いない。素早く行動を起こさねば、ドライビングチャンスを逃してしまう。
そんな車を検討することで素晴らしいアイデアが生まれるかも知れない。
法整備も含めて是非とも先を見通した仕組み作りを可能な限り早くお願いしたい。
因みに、小生は団塊世代ど真ん中である。
こんな車でレースやれば楽しいに違いない。
但し、エントリー資格は、完全ノーマル、60歳以上!
ご安全に!!
(^_^)//
2020年1月25日土曜日
JAL
飛行機を見るとJet Streamを思い出す。
夜更のラジオ放送を都会の片隅で聴いていた事だけは鮮明に覚えている。
流れ去った学生時代はどんな事を考えていたのだろう。
思い出せない?!
学生時代は兎も角、それ以降のサラリーマン時代は驚速で流れ去った。
人生の残り時間も少なくなった。次世代に向けて何をなすべきなのか?
何か変化が欲しい日常ではあるが、病だけはご勘弁願いたい。
体力と財力が必要なのか?それとも???
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