2019年2月27日水曜日

Exif Sample

 
Exifデータ
 
Exifの元データ写真










Exchangeable image file formatは、富士フイルムが開発し、当時の日本電子工業振興協会 で規格化された、写真用のメタデータを含む画像ファイルフォーマット。デジタルカメラの画像の保存に使われる。略称はExifで「エグジフ」又は「イグジフ」

Macの場合は、画像をダブルクリックしてプレビューを表示 > ツール > インスペクタを表示 > Exifタブ を選択すると見ることが出来ます。

2019年2月26日火曜日

Exifデータを表示する方法

Macの場合は、標準で添付されているプレビューソフトでExifデータを見ることが
出来るので、以下の方法を試して下さい。









① Exifデータを見たい対象写真データをプレビューで開く。
 写真データをダブルクリックでもプレビュー開きます。


② ツールメニューから⌘ Iでインスペクタを表示を選択する。








③ Exifメニューを選択する。



 これでExifで写真データを詳しく知ることが出来ます!
 簡単ですので、是非お試しあれ!





春近し。。。その4・コガモ P.60-2

コガモのカップル

プカリ、プカリと仲睦まじいコガモの
カップルです。

カモの仲間では最小で、日本へは冬鳥として、飛来します。

湖沼、河川、池、海岸などに群れでいることが多く、都市部の小さな川や公園の池でも見られます。

春近し。。。その3・アオサギ P.168-2

全体がモノトーンですが、オレンジの嘴が浮かび上がって、いい感じの写真です。

アオサギはせせらぎ公園に居着いている様で、頻繁に見掛けるかなり大型の鳥です。
この川は、餌となる小魚、カニ、水生昆虫等が豊富な証拠でしょう。
但し、鳴き声はエグイですな。


春近し。。。その2・ヒヨドリ P.534-2



ヒヨドリは喉が渇いた様で、水辺に降りて水を一杯呑んでました。

春や秋には大群の群れを作り、渡りを行う。

春近し。。。その1・モズ P.481-2

枝被りは残念だけど、キャッチライトは入ってます。
春うららを思わせる好天に恵まれ、久々にせせらぎ公園に出向いた結果がこれらの鳥たちです。(その1〜その4)

樹上から餌を探すモズ。
この後、間も無く獲物目掛けて飛び降りたが、標的としたのは昆虫の様であった。
モズはそれほど大きな鳥ではないが、主に昆虫類を捕食し、縄張りを持つ。

また、モズのハヤニエと言って、捕らえた獲物を木の枝に突き刺したり、木の枝股に挟む行為を行う。この行為は秋に最も煩雑に行われるが、何のための行為かよく解っていない。

2019年2月25日月曜日

白梅とハチ

何気なく切ったシャッター!
よぉ〜く見ると青空を背景に何やらハチが写ってる。
目ざとく白梅の花を見つけ、花の蜜を吸いに来た様だ。
生きて行くものは、自然の変化も上手く捉えて命を繋ぐ。
拡大すれば、羽ばたいている羽も捉えているのが解る。
因みにシャッタースピードは1/500である。