2018年4月24日火曜日

シェラカップ


久々に小物ネタを。。。
ブランドはご存知UNIFLAME、アウトドア定番のチタン製シェラカップである。
底にUNIFLAMEの刻印見えますかぁ?
勿論、MADE IN JAPANです。

十数年以上もキャンプやってて、何故かシェラカップ持ってなかったのよねぇ。
まぁ麦酒呑むには要らないしぃ、日本酒飲むには猪口(チョコ)有ればいいしぃ。
ウィスキーの水割りにはグラスだしぃ。


それがたまたまクレジットカードのポイントが貯まり、こいつを首尾よくゲットしたと言う訳である。
因みにキーボードは比較の為に並べて置いただけです。
これもアルミ製だけど、流石のアップル基準で仕上げはピカイチですな。
小生はキートップに日本語があるのが嫌で、コンパクトな英語版使ってます。

ところで、信越ワークスって会社知ってるかい?
ここがUNIFLAMEブランドでアウトドア用品作ってるのよ。
元々は業務用、家庭用調理器具等々が専門だから、金属加工はお手の物さ。

2018年4月23日月曜日

蓮の花


今日は梅雨時期かと思わせるような雨が降っている。
まだ梅雨入りではないのに、最近の天候はどうもおかしい。
急に夏を思わせる高温になったり、梅雨時のようにシトシト降ってみたり。。。

湿っぽい日はこんな画像を眺めると爽やかでホンワリしませんか?
蓮の花が見られるのはもう少し先の初夏の頃だが、この花を見てると何だか有難いような気がして来る。
お釈迦様が蓮座に鎮座してるからだろうか?

確か日本では初代のiPhone 3Gのホーム画面画像として蓮の花が入っていたような?!
iPhoneも既に10年経過しようとしているとは、時の流れの早さを感じずにはいられません。

常清滝(じょうせいだき)



県北は作木町にある常清滝で、県内唯一『日本の滝百選』に選ばれた名滝である。
場所柄目立ちにくいせいかどうか、余り見物人が訪れている雰囲気は無いが、落差126mの断崖を豪快に落ちる滝は一度観ておいて損は無かろう。
この滝の麓にあるキャンプ場は名ばかりで、『これじゃ誰も来ないわなぁ』と思わせる状況であった。
キャンプ場探しを兼ねてあちこち訪れるのだが、『残念!!』と思わせるのが大半である。まぁ名滝が観られただけでも『良し!』としよう。

新緑と紅葉のシーズンが訪れ時だろうが、水量が多い時を狙った方が迫力があって見応えがあるだろう。

2018年4月16日月曜日

コガモ P.60


小型のカモの意でコガモである。
これは♂であり、メスは全体に褐色で、黒褐色の斑がある。下尾筒の両脇は白い。雄と同様に緑色の翼鏡が見られる。
カモは種類も多く、身近な鳥であるが、雌雄が別色をしていることが多く、異種同士でも群れを成す事で、益々識別し難い。
婚姻色で、まるで別な色になったりして、余計にややこしい。日本では、冬鳥として全国に飛来する。
非繁殖期には、湖沼、池、河川、干潟などに生息し、越冬の終盤である2月末〜3月につがいを形成し、繁殖地へ渡る。

2018年4月15日日曜日

クビワキンクロ P.68


これはクビワキンクロと言うカモの仲間みたいです。身体が白っぽいのが♂、少し茶色っぽいのが♀のようです。多くはないが、冬鳥として日本にも渡って来るようです。
後頭部が盛り上がった独特の形をしていることで、他種と区別できる。そう言えば、そのような。。。

何れにしても、明確に特定できる情報を持ち合わせておりません。間違っていたらゴメンナサイ。

左側(メス)、右側(オス)

フランスギク


これは良く見かける野草ですが、正式にはフランスギク(Ox-Eye Daisy)と言うらしい。
素人目にも菊の仲間である事は解るが、正式名称は?と言われると?!
又、フランスギクとマーガレットの花は瓜二つで、間違える人が多いと。。。
見分け方は、葉の形だそうで、下部の写真を参照して下さい。

まぁ花の名前は解ったとして、この写真の解像度が言いたかったのですよ。
望遠レンズで撮ったのですが、蜂にピントがバッチリで、所謂望遠マクロって言う事ですが、まぁ鮮明に写れば何でも良しと。。。

フランスギク(左) マーガレット(右)

秋空に飛ぶMRJ?


お〜〜い、何処に行くのだよぉ〜〜!
最近の飛行機は殆どが2発である。
出力が上がり、効率化されたのだろう。

発電に使われるガスタービンも高温での効率アップ著しいが、高温材料の開発によるのも一因だろう。





飛行機と言えばMRJの1日も早い実運用が待たれる!